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前々から見ようと思っていたのだが、なかなか時間が取れず、
見そびれていた映画。
ツタヤに行ったらDVDであったので、借りて来た。

木更津キャッツアイは、ドラマ好きの妹に「面白いよ!」と勧められたのがキッカケで、ハマってしまった。

表・裏で構成されるスピード感あるストーリー展開、キャスティングの良さ、
それでもって出てくるキャラの濃さったら。

極めつけはマスター役として、私の好きな佐藤隆太様が出演していることだ。

彼はもうね、「年下好きなお姉様が希望する恋人」そのものを具現化したような
ものだ!たまらないね!狂っちゃうね!

というわけで2回も見てしまったこの映画、
ストーリー的にはちょっとつめこみすぎかなという感もありますが、
ただただ笑いたーい! という時に見るといいかも。

木更津キャッツアイ 日本シリーズ
木更津キャッツアイ 日本シリーズ

個人的には、オタクな人って幸せだと思う。

だって自分の好きなものにのめりこめるのだもの。
夢中になるものが一つも無い人よりよっぽど有意義に過ごしている気がする。

今って、それぞれ皆なにかしらオタク気味な時代なのではないかしら。

かくいう私もオタクの域まではまだまだですが、
もう2年もネットゲーム(FF11)にハマっています。
だって画像綺麗なのだもの。面白いんだもん。
周りの人には「ゲームしてなさそう」だの言われますが、
がっちりハマってしまっている私・・・。
おかげで肩こり治りません、ハイ。

よく読む腐女子の行く道、萌える道に出てくる家族とか
楽しそうでいいよなぁと思えてしまう。
とくに好きなのが兄者様です。
ちょっと気弱つつもオモシロ発言多すぎ。たまりません。

明るくオタクちっく、もいいかもと思える今日この頃です。









チラリズム。

この言葉にドキっとする男の人は結構いるんじゃないかなあ。

見えそうで見えない・・・あっ 見えるかも? 見えた!ラッキー。

というようなドキドキ感。

よく聞く話としては駅の階段なんかでミニスカートの女の子にドキドキするとか、
電車で座っている女の子の胸元なんかにときめくとか、そんなのが多い。

でもさ、同じチラッと見えるものでも、これはどうなんだ・・と思うものが
ひとつある。

それは今や定番となってしまったローライズのボトムのものだ。
そう、股上が浅くて、座ったら背中がモロ見えちゃったりする、あのパンツね。
私もお気に入りのシマロンのパンツがローライズなので、トップスの丈には気を使っている。

股上の浅いジーンズをはいている女の子が座った瞬間に下着が見えちゃうのって、
あれってどうなの?
「見せる下着」なんかも出ているけど、あれ見てドキドキする男の人って
少ないような気がするのよね。聞いたことないから分からないけど。

ミニスカートがめくれてチラッと見える下着と、
ローライズのパンツから出ちゃってる下着。

同じ下着なのにこうも違うのはなんでかしら。

男性諸君、教えてくだされ。


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